いけっち店長沖縄紀行 カードキングダム那覇店を作るぞ!
注・最初は真面目な話ですが、心配しないで下さい。例によって途中からアホになってきます。
某月某日、僕は沖縄・那覇に飛んだ。
「沖縄でカードキングダムを作りたい!」という問い合わせがあったからだ。
いけっち店長「沖縄・・・沖縄ぁ?! むちゃくちゃ遠いじゃないですか!」
田場さん 「いや、遠くても日本ですよ」
いけっち店長「いや、そりゃそうですが・・・何より遠いと、めったに見に行けなくなるんです。それだとフランチャイズとしてはなかなか指導できなくて、申し訳ない事になりますから」
フランチャイズグループとしては店を出してもらって、そのまま放置と言う訳にはいかない。
むろん、掲示板でのサポートやデータの送信、様々な相談の受付等、フランチャイズサービスのほとんどは、遠隔地からでも何とかなるものだ。
しかし、実際に現地に赴き、売り場や運営についてアドバイスさせてもらうのが、最もお店に貢献できるのも事実。
ある店では、年始での僕の巡業あたりから目に見えて売り上げが跳ね上がった。第三者の目が無いと、なかなか売り場とは進化しない物なのだ。
ちなみに、本部からやって来て売り場のクオリティアップについてアドバイスする役職をSV“スーパーバイザー”と呼ぶ。ようするに、お店の先生ね。
言われて見れば、「なるほどそうか」と思える事も、実はそれに気付けるかどうかが勝負。コロンブスの卵を立てるのは実はとても難しい事だから。
そしてそれに対して、「ノウハウとは、お金を出して手に入れる価値がある物だ」という当たり前の事が十分、解っている人が、フランチャイズの加盟を考える。
もちろん、細心の注意を払って、「信頼できるフランチャイズかどうか」を見極めながら、だ。
玩具店で10年、正社員として働いた僕でさえ、カードゲームの店を作る時はフューチャービーグループに入ってノウハウについて教えを受けた。ノウハウとは、底無しで、常に一人で勉強していける物ではないと、知っていたから。
フューチャービーグループに入ったことを、僕は一度も後悔した事が無い。
そしてその後も、僕は・・・自慢するが、失敗を繰り返しまくってきた。
徳島店だけで、売り場を20回は変えた。つまり、失敗が続いたからそれだけ変えて行ったのだ。
もっと良い売り場にならないか、ここはもっと効率よくできないか、果たしてこれで“正解”と言えるのか・・・
客の対応は間違っていないか。あの、態度の悪い客を叩きだしたデメリットはどのぐらいあるのだろう・・・
そうした試行錯誤の中で開発したノウハウを伝えるのが、フランチャイズの最大の仕事だ。(カードキングダムでは、加盟店は普通の問屋さんより安く物を仕入れれるという、実益のあるサービスもあるけど)
だから沖縄なんて遠くて、めったに行けない申し訳ない事になるんじゃないか?と思ったわけだ。
いけっち店長「田場さん・・・お問い合わせは嬉しいし、フランチャイズとしてはもちろん加盟店が増えるのはウェルカムです。
しかしフランチャイズと言うものは、どちらにも確実に利益がある関係で無ければなりません。最初に言っておきますが・・・この“距離”は正直、大きなハンデですよ(大人の会話)」
田場さん 「色々と・・・そうでしょうね」
いけっち店長「SVである僕や当社スタッフが、気軽に行ける距離ではない、というのがまず第一。
第二に情報発信地である首都から、距離が離れているゆえの情報の温度差、かけ離れた地域性によるノウハウの適用性、これもズレが怖いところです」
田場さん 「2番目についてはそれほど心配していないんですよ。
我々が扱うサブカルチャー的な商材については、都市部との温度差はほとんど無いと考えています」
いけっち店長「なるほど」
田場さん 「SVになかなか来てもらえないであろうという不利も、ここで商売をする以上どうしても引っかかる問題です。別に池田さんのところだから出来ない、という事でも無いと思いますので」
いけっち店長「うむ。では、後は我々のノウハウが田場さんのお眼鏡に叶うかどうかですね。
では、沖縄という土地の市場調査をかねて、一度こちらからおうかがいしたいと思いますが」
田場さん 「池田さんが来て下さるんですか?!」
いけっち店長「本来なら順序が逆なんですが、僕があまりにも沖縄という土地の事を知らないので・・・まずそこを知ってからでないと、的確なアドバイスが出来ないんじゃないかと思いますので、とりあえず僕がうかがいます。話はそれからで」
○沖縄は、唯一無二の文化を持つ一つの世界だ
飛行機を降りたとたん、焦げたような空気の匂いを感じた。
瞬時に感じた、デジャウ゜的な違和感。なるほど、これは始めてバンコクに着いたときに感じた、「空気が違う」と言うやつだ。
「なるほど、沖縄とは、日本とは違う国なんだな」
これはイデオロギー的な意味合いでの「日本かどうか」などではない。
ただ、体の奥で「ここは、日本とは違う」と感じたのは事実だ。
その後僕は、沖縄の様々な文化に触れ、「日本でも、中国でもない、“琉球”という確固たる固有の文化を、今もなお受け継ぐ誇り高い国」としての沖縄県に、敬意を持つようになる。
そう。沖縄に魅了されたのだ。
○愉快で活気があって愛おしい、沖縄の町
沖縄の首都、那覇は個性的な街だ。
写真を見てもわかるように、「街の中での高低差」がとんでもない。
ビルの横に平屋が建っていたり、道の横が崖だったりする! 高くなったり低くなったりだ。
また、オフィスビルの隣がマンションだったりして、「ここはオフィス街か? 商店街か? 住宅地なのか?!」と混乱する。
これはつまり、商売するに当たって「どこいらへんに店を出すのが正解なのか」がめっちゃ難しい事を意味する。
しかし正直、この混沌が凄い楽しい。東京や大阪では見れない風景だ。
多分、戦争でめちゃくちゃになった後、とにかく無計画にでも復興しようと頑張った人たちがたくさんいて、頑張りすぎてこうなったんじゃないだろうか(笑)
その時から続くパワーが、今もこの良い意味での混沌を形作っているように思う。
植物層も明らかに南国なので、それだけで風景が変わってくる。
那覇市のメイン交通機関のモノレール。テーマソングの「ゆいれ〜る♪」という女性ボーカルの歌声が、優しく耳に残る。
なんと言うか、それだけで感動する。どこよりも悲しい歴史があるからこそ、優しくできる、それが沖縄の素晴らしさなのかも知れない。
写真は“首里城”。琉球王家のお城だ。
あいにくの雨だったが、この国の文化に触れておきたくて無理矢理行った。
よく知らない子供たちのために言っておこう。沖縄県とは、実はもともと、日本ではなく、ほんの百数十年前(1871年)までは“琉球王国”というひとつの確固たる「国」だったのだ。
中国と日本に挟まれ、両方の影響を受けながらも、「琉球ならでは」の個性的な文化を生み出し、長い歴史を積み重ねてきた、尊敬すべき隣国であったのだ。
今は確かに日本の一部であり、僕たちとなんら変わりの無い暮らしをしている。普通にガンダムが好きで、コロコロコミックを読んで育つ。
でも僕達にプラスアルファして、「日本と、もうひとつの国の文化」を持っているわけだ。それを見に行かなければ、「沖縄を見てきた」とは言えない。
そこで見ることが出来た「琉球の文化と歴史」は、
「なるほど、ここは他の何者でもない、あくまで“琉球”という国であったのだな」
と感じさせてくれる物であった。
これを知る事が出来ただけで、人生が少し豊かになった気がした。やはり旅は、いい。
○しかし関西人として思わず突っ込まずに居られない、沖縄の町
・・・・と言うわけで色々と感動できたのだが、呪われた関西人のDNAが、むくむくと突っ込み心を蘇らせる!(好きなモノほど突っ込みたくなる、呪われし血筋)
だって沖縄って、異国情緒と日本文化の融合による微妙な“ズレ”が、なんと言うか良い具合に「突っ込み待ち」なんだもの!!
まずは先ほどの画像の首里城! 外見が赤いのは良い。実に美しく、縁起もよさそうだ!
しかし中身まで全部赤いのはどうなのよ?! 柱も壁も、床までも、全部赤い! 潔いまでまっかっか!
「シャアが住むのかよ!!」
誰だって、そう突っ込むはずだ!
沖縄以外の人なら、おそらく目が点になるこの広告。「がんじゅう」って何だろう?
他にも、
「がじゃんびら公園」
「JAおきなわ ゆーにんじゅ会」
「沖縄特産さんぴん茶」
など、謎のひらがなが舞い踊る。
有名な、「めんそーれおきなわ」とは、「ようこそ、沖縄へ」という意味だが、部分的に琉球時代の言葉が残っているのが面白い。
いけっち店長「どうしてひらがななんですか?」
田場さん 「はい、あれは“方言”ではなく“琉球言葉”ですから、漢字に直したりカタカナにしたりは出来ないんですね。
カタカナにすると西洋の言葉になりますから、琉球言葉を書く時はひらがなにするわけです」
なるほど! 非常に理屈が通っている。
「PENCIL」を「ペンシル」とカタカナで書くのは、それが西洋から来た言葉だからだ。
「めんそーれ」をひらがなで書かずカタカナで「メンソーレ」と書いてしまうと、もともとの琉球の言葉なのか外来語なのかわからなくなってしまう。
これも、文化を守ろうとする考え方から来ているのだろう。やるなぁ。
しかし、「ゆーにんじゅ会」とか見ると、字面のイメージから脱力してしまうのも事実だ。町中あちこちに「ひらがな看板」があって脱力しまくるんですが。
はっ?! この脱力感が「笑顔の国・沖縄」の魅力なのか?!
タクシーに乗ったときに、ラジオの言葉が聞き取れなかった。
「うにゃまがら、おたよらへもろーぬむにょ」
とか聞こえる!
「沖縄のラジオ番組は、全部こうなのか?!」と恐怖に震えながら運転手さんに聞くと、
「ああ、これは琉球言葉でわざとやっている番組ですよ。普通はこうじゃないです」
との言葉。
腰が抜けそうじゃったわ!!
田場さん 「沖縄ではマニアックな店というか、ホビー関係の店が十分ではないんです。
でも、そうしたものを求めている人は確実に大勢いて、そうした需要に対してカードショップを作りたい、と思ったんです!」
熱く語る田場氏。
田場さん 「アニメ、漫画などのファンは多いのに、まだまだそうしたサブカルチャー的なものが認められていない。それが沖縄の穴だと僕は思っています!」
いけっち店長「なるほど。沖縄ではまだまだ、サブカル物の市民権が低いと・・・・」
田場さん 「その通りです」
いけっち店長「しかし田場さん。こういう物を見かけたんですが・・・・」
写真は沖縄の大銀行のひとつ、琉球銀行こと“りゅうぎん”の看板。
いけっち店長「確かにこれを見ると、 『むぅ。巨大ロボがそう言うなら、これはもうローンを一本化するしかないわい』と僕も一瞬思いましたが・・・(思うなよ)
いくらサブカルチャーに理解のある秋葉原でも、銀行のキャラクターにダイオージャに激似のロボットは持って来ません。
沖縄って・・・本当にサブカルチャーに理解が薄いんですか?」
田場さん 「・・・・・・」
やはり突っ込み待ちなのか、沖縄。
○獅子の国、沖縄
観光地として有名な、“国際通り”という商店街に行く。
入り口に、ごく当たり前のように“シーサー”が置かれている。
シーサーとは、沖縄名物の獅子の像の事。お店や家の入り口に置かれ、邪気を払うものとされている。
しかし沖縄の人々は、なんというか、おおらかというか、物事にこだわらないというか、近年それを拡大解釈しているように見える。
「ぶっちゃけ、入り口になにか、立体の物をふたつほど置いとけば落ち着く。シーサーじゃなくても良いんじゃね?」と思う人もいるようだ。
しかしこれはどうかと思う。
これはその、シーサーを置いた上にさらに「何でも良いから立体モノ置きました」という感じだ。
大阪の魂、“食い倒れ人形”(しかもアメリカンハットを被ったパチモン)とヴェロキラプトルが仲良く並んでいる異空間など、世界中でここだけだろう。
こちらは・・・・もう、なんというか「そんなに突っ込んで欲しいのか!!」と言いたくなる。もうなんというか降参だ。「笑顔の国、沖縄万歳!」としか言えん!
一度突っ込み始めてしまうと、もう何もかもが突っ込み待ちに見えてくる。(関西人の病気)
国際通りの入り口にある2体のシーサーは、ディメンション・ゼロの【商店街を守る獅子】【銀行を守る獅子】にしか見えないし。(詳しくは
ディメンションゼロオフィシャルホームページの
コラムで!)
どうやら“シーサー”は、あまりにも沖縄の人々にとって身近なものらしく、身近な物ゆえに固定観念に縛られる事なく、自由にデザインが発展しているようだ。
僕達が「シーサーを作れ」と言われたら、なんとかして「シーサーっぽい物」を作ろうとするだろう。
しかし沖縄では最近は、そうした楔から解き放たれた瑞々しい感性で、全く新しい自由なデザインのシーサーが作られているようだ。
写真は、みやげ物屋さんで見たシーサーの置物。
本来は邪気を払うため、恐ろしい外見だったはずのシーサーが、実にかわいらしい笑顔で迎えてくれる。まるで招き猫か福の神みたいだ。
シーサーの仕事が「邪気を払う」ではなく、「福を呼ぶ」になっても良いんじゃないか?という自由な発想から作られているのでは無いだろうか。
しかしこれは、自由過ぎると思う。
もはやオリジナルからあまりにもかけ離れていると言えよう。感動的なまでに自由なデザインセンスである。
いくつか突っ込みながらご紹介したい。
商品名を見てもらいたい。「ピース」だそうだ。思わずピースし返してしまったではないか。
「びゅん」であるらしい。躍動感がみなぎり名が体を現しているが、どこへ行こうと言うのか。
でっかいのは「幸福」らしい。
焦点の合ってない目がひたすら幸福そうだ。すいません、謝りますからこっち見ないで下さい。
「あかねちゃん」と「およねちゃん」です。こんにちわ。
貴様たちはもはやシーサーとは断じて言えないと思うがどうか。大好きだが。
なんか違う名前が書かれているが、俺は騙されんぞ!!
お前らは ぽんでらいおん だろうが!!
自由にもほどがある。
・・・・と全力で突っ込み続けましたが、気に入ったのでいくつか買って行きました。
さて、沖縄と言えば米軍基地。
えーと、これまた、子供たちは知らないだろうから言っておこう。(歴史を知るのは重要な事だ)
実は日本は、戦争に負けてから7年間、「日本という独立国家ではなくアメリカの一部だった」という時期があったのだ! これ本当。(1945〜1952年の間、施政権はアメリカにあった)
そしてなんと、沖縄だけは、1972年までずっとアメリカに施政権があった。つまり長い間「アメリカだった」と言える場所なのだ。
そのため、沖縄・・・いやあえて言おう。琉球は、もともと中国、日本の文化をも色々と取り込んだ柔軟性のある文化であったのに加え、今までのアジア色と全く違う、アメリカ文化さえも取り込んでいったのだ!(なのに琉球文化も守ってるんだからすげえ!)
文化はまず、食生活で伝わる。だから沖縄には・・・・ものすごく、“ステーキハウス”が多い!! 突然にアメリカンだ!
ゴーヤちゃんぷる〜にポークやコンビーフを入れたりするのも、アメリカ文化の影響だ。美味い物は美味いで、うまく取り入れている訳だね。
そんな訳で僕も、ステーキハウスに行った。旅の楽しみはやはり食だね!
看板でコックさんが何かを放り投げているのは、慌てている訳ではない。これは“ジャグリング”といって、手に持った物を華麗に投げまわすパフォーマンスだ。
この店では、鉄板でステーキを焼きながら、コックさんのジャグリングパフォーマンスが目の前で楽しめる。手に持って回しているのは、コショウの入れ物だ。
いけっち店長「いやあ、お見事ですね」
コックさん「ありがとうございます」
いけっち店長「ちょっと意地悪な質問ですが・・・どのぐらいの確率で失敗しますか?」
コックさん「実は良く失敗しますよ(笑) でも、失敗に見えないようにうまく誤魔化すんです」
正直な人だなぁ(笑)
いけっち店長「なるほど。でも、すっぽ抜けて飛んでいったりはしないんですか?」
コックさん「いやぁ、実はたまにありますねー」
言ったとたんに、向かいの席からコショウ壺が飛んできた。油断していると直撃する事もありそうである。
しかしあの絶妙なタイミング。やはり突っ込み待ちなのか、沖縄。
○開店決定!
こうして書いてみると、まるで遊んでばかりいたようだが、もちろん店作りに適した物件をいくつかあたり、田場さんとのディスカッションを経て、「ここでなら、十分に商売になり、お客さまに喜んでもらえるカードショップが作れる」との結論が出た。
その後、今度は田場さんが東京に来て、カードキングダム各店を見回り、ノウハウに十分な信頼を持ってもらった上に研修開始。その後にフランチャイズ加盟契約、という運びになった。
カードキングダム・沖縄・那覇店が作られる事が確定したのだ!
それからも色々あったが、とにかくついに5月10日、オープン決定!
利用しやすく楽しい、そしてちゃんと儲かる(つまり続けられる)カードショップを作り、沖縄をカードゲーム天国にするのが目的だ!!
僕は5月7日から現地入り。そのまま12日まで店作りとイベントを手伝います。
■オープン直後のイベント予定
○10日(木) 14時オープン
14時〜19時 いけっち店長ガンスリンガー
ガンダムウォー・デュエルマスターズ・遊戯王・ディメンションゼロ何でも! 途中で休憩が入ります。死んじゃう。
(ディメンションゼロの対戦のみ、夕方から行います。時間が掛かるから)
○11日(金) 14時オープン
19時 ディメンションゼロブースタードラフト大会(ジャッジ・しまむー)
(この日はいけっち店長はお休みです)
○12日(土) 10時オープン
11時〜20時 いけっち店長ガンスリンガー
14時 デュエルマスターズ大会 賞品・レアカード数十枚!!
デュエルマスターズ・スターチップ争奪戦(デュエルマスターズ大会脱落者から順次)
16時 ディメンションゼロ大会 商品・最新弾のお好きなレアカード!!他色々
19時 ディメンションゼロブースタードラフト大会
○13日(日) 10時オープン
11時〜16時 いけっち店長ガンスリンガー
14時 デュエルマスターズ・小学生とお父さんお母さん限定大会!
賞品・構築済みデッキ“ハイドロ・デストラクション”!!
15時 遊戯王大会 スターチップ争奪戦!!
毎度お馴染み、いけっち店長の持っていくデッキ紹介!
■ガンダムウォー
○ゲルググズ
きもいぐらいゲルググが出てくるデッキ。うまく回ると4ターン目にゲルググが8体ほど?!
○プロレスハマーン様2007
ガンダムウォー研究所でかつて紹介されたデッキの改造版。
○謎の新作
■ディメンション・ゼロ
○究極無敵機械竜デッキ
○青単トリックス“鷹獅子亀”
○地獄プランデッキ
○フルモンティ・ブラック
○ディメンションゼロエックス最新作「屈辱の組曲」
■デュエルマスターズ
○最終兵器Zその1、その2
○エックス7、8、9、10、11
他10個ほど
■遊戯王
○高等儀式デッキAタイプ・Bタイプ
○ジャック・イン・ザ・ボックス
○最高の遊戯王を楽しむ為のデッキ
他新作数点
と言うわけでスタートする沖縄・那覇店だが・・・しかし、今のところアルバイトが少し足りない。正直、いくつかのゲームに関しての専門家が欲しいところだ!
沖縄カードゲーマーのみんな、良かったらアルバイトの募集に応募してくれ! 時給はけっこう良いぞ!
(募集は2007年5月現在です)
特に募集している専門家
○ガンダムウォー
○リセ
○三国志大戦
○遊戯王
○デュエルマスターズ
特に“リセ”と“ガンダムウォー”を急募だ!
お問い合わせ先
メール:ck-naha@excite.co.jp
電話:098-862-0778
店長 田場
郵便番号:900-0004
住所:沖縄県那覇市銘苅3丁目11番18号 スカイハイツ 1−A号
では、10日、那覇で会おう!!
〒770-0813
徳島県徳島市中常三島1丁目3番地1号2F
カードキングダム フューチャービー徳島店
Tel(Fax):088-656-3823
e-mail:fb-toku@stannet.ne.jp